6/4 交野市の団地で家財整理をさせていただきまし...
大阪府交野市の団地で家財整理をさせていただきました。 物でいっぱいだったお部屋の整理しながら運び...
- 大阪府
- 2022.06.04
最近は自分にもしものことがあった場合、残された家族が困らないよう、自分が生きている間にいろいろな整理をしておき、書き記しておくエンディングノートというのが流行っていますよね。
このエンディングノートは一般的には高齢者の方が書き記すものとして知られていますが、なんと中高年や若い世代の方も、いざというときのためのエンディングノートを書いておくようにしているという方がいらっしゃいますが、生前整理のためや自分が亡くなったあとの遺品整理に困らないよう、エンディングノートを書いておくという方よりも、やはり一番の目的は家族に迷惑をかけたくないといった想いから書き記している方が多いようですね。
遺書とは違い法的な効力はありませんから、あくまでも自分の要望ということですね。終活の一部ということになります。様々な希望を書き留めるので、遺品整理における生前整理の一つとしてとらえることもできます。
生活をしながら、気が付いたことや気になったことなどを書き留めておくのが良いかもしれません。じっくり考えるよりも生活しながらのほうが、ふと思いつきやすいものです。また、病気や事故といったものは年齢に関係なく、若くても同じと言えます。そのため自分の意思を伝えるために年齢に関係なく、用意しておいた方がいいのかもしれません。健康保険における臓器提供の意思表示もこのひとつと考えられるかもしれませんね。
この記事の筆者
大阪府交野市の団地で家財整理をさせていただきました。 物でいっぱいだったお部屋の整理しながら運び...
京都市の2階建てのお家で遺品整理をさせていただきました。 もともと綺麗に整理整頓されており大切に使われていらっ...
本日は、建築現場での経験をいかし、遺品整理の現場でもコツコツと作業に向き合われている西川義孝さんを紹介します!...
必要なものは梱包しておこう 遺品整理を行う当日までにやっておきたいこととして、捨てたくないものは先に現地で判断...
枚方市で生前整理をさせていただきました。 2階建ての綺麗な一軒家でした。2tトラック2台分ほどの荷物でしたが、...
本日は、芦屋市での不用品回収と清掃作業をさせていただきました。 お母様が逝去され、お母様のお荷物を整理したいと...