春 新しい門出に引越し・片付けお手伝いさせて頂きま...
3月に入り、梅の花が咲き始めました。新しい門出に向けて引越しされる方も少なくないと思います。 希望を感じる...
- お知らせ
- 2018.03.08
永大供養を考える
終活の一つとして考えられるのが、自分のお墓の問題になってきます。既に代々の先祖が眠るお墓が用意されてあり、子どもがいるのであれば、夫婦ともにそこに入れば良いことになりますが、子どもがいなかったり、子どもがいる場合でも娘で、既に嫁いでしまっている場合は、墓守をしてくれる人がいないということになってしまいますよね。
ではそういった場合、お墓や自分たちの供養などはどのように考えれば良いのでしょうか。最近はいろいろな事情から、お墓が購入できなかったり、逆にお墓をみていくことが出来ないといったケースの方が、とても増えてきているようです。
子どももおらず、お墓は何百キロも離れた田舎にあるといったケースも多く、自分が亡くなってしまったあとは、先祖代々のお墓はどうなってしまうんだろうと不安に感じられている人も多いことでしょう。

最近では生前整理の一つとして、お墓を継承する人がいない場合、墓じまいといって、お墓を撤去したり処分したりすることになります。自分がもしものことがあった場合、おうちの遺品整理を依頼しておくことは出来ても、さすがにお墓の整理を依頼することは出来ませんよね。
こういったことにならないよう、事前にお墓のことについてはどうするか決めておき、実際に動けなくなってしまう前に手続きをとっておくことが大事になります。
この記事の筆者
3月に入り、梅の花が咲き始めました。新しい門出に向けて引越しされる方も少なくないと思います。 希望を感じる...
猫屋敷の残物撤去と消臭作業をさせていただきました。 こんな時、瞬間消臭「ドライフォガー」が大活躍します。霧が晴...
枚方市で生前整理をさせていただきました。 2階建ての綺麗な一軒家でした。2tトラック2台分ほどの荷物でしたが、...
はじめに:遺品整理と季節の巡り 大切なご家族を亡くされた後、その方が遺された品々と向き合う「遺品整理」は、いつ...
大阪市中央区から高知県南国市へお引越をさせて頂きました。 2トントラック1車分の荷物の量でした。 高速道路が延...
終末期医療を考える 最近は核家族化も進み、少子高齢化による影響もあり、一人暮らしの高齢者や高齢者の夫婦だけで生...