エンディングノートを書いておきましょう...
エンディングノートを書いておきましょう 最近流行りの終活ですが、終活の一環としてエンディングノートを書いておく...
- 生前整理
- 2015.07.31
片付けをしていて、「まだ使えるのにもったいない」と思う品がたくさん出てくると思います。子どもが大きくなり使う人がいなくなった服、布団など、有効に役立てる方法がないものでしょうか?
今回はその一つとして、リユース、国際協力で役立てる方法をご紹介します

使わなくなった子ども服を専用のキットに入れて郵送します。子ども服は必要としている方にリユースされ、買取り金額の中から、「学びの機会」や「衣食住」が十分でない子どもたちを支援しているNPOなどの支援に使われます。
毎年4〜5月に行われています。毛布を倉庫に送付し、海外輸送送付金(毛布一枚につき1000円)を振り込みます。
服、靴、カバンや雑貨、食器、文具など、幅広く扱っています。直接物品を海外に送るのではなく、日本国内で販売し、その収益から寄付をしています。
ショップに持ち込むか元払いで送付して提供できます。
ブックオフに本やCD、家電などを買い取ってもらい、買取り金額すべてがカンボジアの学校建設や教育支援の寄付となります。

他にも数多くのリユースや国際協力の団体があります。ご自身で提供できそうな団体を探してみてはといかがでしょうか?
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