遺品整理 御見積 旭区...
大阪市旭区で遺品整理のお見積もりをさせて頂きました。 後でお聞きしたのですが、5件の相見積もり。...
- お知らせ
- 2013.10.10
エンディングノートを利用しよう
生前整理の一つとして、エンディングノートというものがあります。映画などでも有名になったため、最近ではなかば一般常識になりつつありますが、自分の最期を迎えるにあたり、どのようにお葬式をしてほしいか、納骨はどのようにしたいか、遺産分けなどはどのようにしたいかなどを書き記すノートになっています。遺言書の様な法的な効果はありませんが家族に自分の気持ちや想いを伝えるために行っておく、終活の一つになるんですね。家族の方がいきなり亡くなってしまった場合、遺品整理などの対応にも困ってしまうのも事実ではないでしょうか。
全てを捨ててしまうわけにもいかないため、そういった場合、家具や家電、服などは捨てて欲しいといった具体的な要望を書いておくのも良いでしょう。
実際には法的効力はないため、書いたからといってそのようになるとも言い切れませんが、あとあと家族が困りそうなことなども先に思いやって、書き記しておくと良いかもしれませんね。残された家族の負担を減らすためにも、なるべく自分で処分できるものはしておき、いざというときのものは処分してほしいと書いておくのが、自分にとっても整理でき、残された人に対しての思いやりになると言えるでしょう。
この記事の筆者
大阪市旭区で遺品整理のお見積もりをさせて頂きました。 後でお聞きしたのですが、5件の相見積もり。...
人生の終焉について考えることは、決してタブーではありません。むしろ、大切な人を送り出すために、そして自分自身が...
遺品整理をさせていただきました。 見積の時に鍵をお預かりしていたので、朝早くから仕分け作業をはじめる事ができま...
大阪市都島区の介護施設で遺品整理をさせていただきました。 大きな家具が多く、トラックで引き取りに伺いました。施...
「実家が遠方にあるけれど、どうやって遺品整理を進めればいいんだろう…」 核家族化が進み、実家が遠方にあるという...
終活にはどんな意味があるの?メリットとデメリットとは 最近よく耳にする言葉に終活というものがあります。 これは...