もったいない、使うかもしれない...
自分たちが年齢を重ねてくると、当然両親も健在であればそれなりの年齢ということになります。特に高齢のご両親などが...
- お知らせ
- 2015.09.24
大阪市住吉区で遺品整理をさせて頂きました。
何年も使ってないピアノや来客用の布団、納戸から思いもよらない品々が出てくるなど想像以上の量になりました。
2階建ての長屋で、2tトラック3台分の荷物がありました。

お客様のご協力のお陰様で、なんとか丸一日で運び出して掃除まで完了する事が出来ました。
長年住んだ家、特に一軒家や長屋は想像以上に荷物があるものです。いざ整理しようと見てみると、「こんなにあったなんて!」と驚きの声を上げる方が多いようです。
そして整理を始めると、さらに見かけ以上に量が多く、遺品整理の業者に頼んでおいてよかった… と納得される場合が多いように思います。
お盆休みに家財整理をする時は、少しずつでも使わない物を減らしていけると、いざという時の負担が少なく済みます。
「10年後、使うことがあるだろうか?」と一度じっくり考えてみても良いかもしれません。
この記事の筆者
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